ご購入について
 

美しい目福266

 

こちらの「美しい目福」ではこれまでに弊店でお誂え戴きました着物/帯を中心に実際のお客様のお召姿を承諾を戴き掲載致しております。
ついこの間までサイト上で眺めていた着物や帯が実際に着物となり帯となり、装われた際の感じがご覧戴けます。
本来、眼福(がんぷく)と読み、あ~眼福、眼福~(あ~がんぷく、がんぷく~)と続けて使うのですが、表題は目福と題しております。
※以前設けておりましたコメント欄ですが、頂きましたコメントに気づかないことも多く、そのためお返事がなかなか出来なかったり、ということもあり、現在は設けておりません。 掲載のお着物や帯についてお尋ね頂きます際は該当ページ下段にあります「メールでのお問い合わせはこちら」よりお願い致します。



重ね着る

色のかるうて

春隣


ことり

六花


美しい目福21


美しい目福21


美しい目福21


今日のきもの美人2020・02月08日(土)



今日のきもの美人・・・ 市内A様

古代印度の木版を用いてエキゾチックな更紗を染め上げる川端美朝氏作の古代インド木版更紗に洛風林の名古屋帯をコーディネートされ、茶会の帰り道、ちょっと寄るね~とお越し下さいました。 お遊びで、あら、この洛風林のロシアの花も素敵ね~ こちらの花の宴も素敵!と悩みは尽きません。 着物ってお召しになられる時はもちろんなのですが、こうしてあれこれ想いながら、お手持ちの着物を想い浮かべながら、のひと時もこれまた着物の醍醐味でもあるんですね。 どちらもお似合いですよ。 


呉服商を営んでいて至福のひと時は
こうして思い思いに装って頂き
目福を頂いたまさにこんな時
店頭に飾られた作品が実際に「きもの/帯」として装われ
美しさを増して目にする機会を頂いたときなのです。


まさに美しい目福です。


本日はありがとうございました。

 


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